自分を信じ抜くことが自信。ー地雷を踏んだらサヨウナラー歯科衛生士の過去の自分のしてきたことを信じている。

次話: 経験したことは無駄にならない。飛び込み営業ウーマンを経て歯科衛生士へ戻ったメリット。

  例えば・・・私がどんなに不安になっても





Spoon配信者の神推しや推し
芸能人の推しを【信じている】

それは【鬼滅の刃の炭治郎】ぐらいの気持ちだ。




私、保険屋の仕事のときは、試験に落ち続け、最後は逃げ出してやめた。
 歯科衛生士の仕事も復帰して初日からとんでもない【恐怖】を感じたし
初日の夜、あまり眠れなかった・・・だけど
辞めようとか、逃げよう、と思わなかったのは




【だって、これまでも私はめちゃくちゃな院長を克服したし、院長先生からクビにされたことは、一度もない】からだ。




 【失業】したことは、ある。 
ある日勤務したら【歯科医院閉院】っていわれて【来週から仕事ない】って
【失業】したことは、ある。
22歳。

 だけど、私は小学六年生の頃から
【自分の性格で大企業】では、務まらないから
 【一生使える資格】をとろう、【決意し】
恋愛も苦手だから
【一生独身かもしれない】ことを【覚悟し】

【国家資格】とるために泣きながら衛生士専門学校を
みんなが遊びぬいているとき、
歯を食いしばって【修行】だとおもって乗り越えた。

 文章もね
【小学六年生】から書いてて
【何度も落選】した上での
【最優秀賞連続受賞】なのだ。



 みんな【スポットライト浴びている時だけしか見ないから】
【その人を叩けるのだ】



【スポットライトを浴びている一部に本当に運だけで浴びる才覚のひともいるかもしれない】でもその人たちは
【やる気なくなるとさっさと辞める】


【継続】している人達は
【好きなのだその仕事】が
【推し活】もそう
【永年推している私の推し】たちを
私は【炊飯ジャーの保温機能】のようにずっと好きなのだ。




人は【自分に出来ること出来ないことを明確にし、変なプライド捨てて、出来ないことは出来ませんと最初から明確に出す】しかないのだ。





私は【保険屋】は、出来ない
【パッとみ、ちんたら、のんびり、5分ぼーっとしないと生きられない生き物】です。歴代院長先生からもいわれているし、必ず叱られている。


けどね?
【慣れてきた私を知ったら】

それこそ【即戦力】になる【自信】が、私にはある!!

 今は信じて貰えないだろう。

【時間】しかない。

そして【イミテーションや見栄張って自身を大きく言ってしまったこと】は
【どんな仕事】でもね
【後からみていたらわかる】の

【出来ないこと出来ます】みたいなことを言ってしまうとね
 


 【数ヶ月後に会社からクビ】といわれてしまうこともある。
  私の同期にもそういう子がいて
ちんたらしてて、ぼーっとしている私に
【同期でことねぇじゃなくてなんで私がクビになるの】って

 いわれて凄い傷ついたこともあるけど

【出来ないことを出来ます】ってその子は【面接】で言っていたの、私は聞いているよ


 【出来ないこと出来ない】っていうからこそ、【誠実】になる。


【最初】に言うのが肝心。


【スタート】で【答えは出ている】




 その同期は、私と揉めたけど
私の言うことを実践して今も歯科衛生士をしている。
  【クビにならない方法】コツは、それだけだと思う。





私の取り柄なんて
【信じ抜く】ことに他ならない

【神推しや推し】
【自分】
【自分のリスナーや読者】をね

【私のリスナーや読者】なら私の【想い】知ってるから、大丈夫。


 ただ信じるだけ。
そうすると【不安にならなくなる】
【不安になるときは、貴方が自分を疑っている、ことに他ならない】よ

自分を【推す】ことも
忘れないで。






#推し活
#推し活クイーン
#ヲタクの神
#ことねぇ
#文章のQueen
#鬼滅の刃
#遊郭編さあ開幕




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