釣り師はよく、大ボラをふく

前編: 釣りを始めたキッカケ
後編: ルアー釣りを始めたキッカケ

釣り師は大ぼらを吹く

逃した魚は大きにいというのは
釣り師の定説ですがw
逃した魚の大きさを聞くと
だんだん手のひらの幅が広がるってのは良くある話です(笑)
しかし、自分はもっと凄い大ぼらを吹いてました
自分の竿にかかった鯉を叔父が釣ったのですが
(竿を分捕れた)
釣り仲間には自分が釣ったことにしてました(汗)
今、思えば凄いイタイことをしてましたねw

$泉佐野市稲倉池フローター部
ホラどころか大嘘ですからね~…
釣りをしてましたねは魚種に関わらず
大きさ自慢をするので
負けたくない一心でついつい話を大きくするっていう
悪いクセがある場合があるので
(自分は割りとこの傾向が強かったですね)
証拠がない限りは話半分でいいと思います。

続きのストーリーはこちら!

ルアー釣りを始めたキッカケ

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