そうじゃない世界7

1 / 2 ページ

前編: そうじゃない世界6
後編: そうじゃない世界8
思考パズルの世界
なんで内輪ネタになるのか。
体感するカルチャー
外はお父さんの監視下
お父さんが近づくと眠くなる(笑)
始まりがあれば終わりがある思想。
お父さんは理屈好きなのに、知識しか知らないな〜。
詳しくなってどうするの?
本を読むより考え事する方がずっと役に立つ気がしている。
酔っても冷めるだけじゃない。熱せば冷えるから。
今誰にも奪われたくないから、奪われるようなものは何ももってない。しかも、パッと通り過ぎて盗まれるようなものは。
最初に会った人がいちにちをつくってくる。
お父さんは屈折した言い方をする。あのとき言ってたのはああゆうことか!いつか感謝してほしい、今はダメでも。そんなものを目指して今をぶん投げているようにみえる。
本から覗けるのはよく知った日常でしかない。そのモノの見方はいつも街で人を見かけるときと同じで本当はどうであれ自分が納得したようにしか思わない。だから意味がない。
何をすればいいかは目指すものによって違う。
編集することが誰かに見せようとしてるみたいでヤダ
いいよ。って言われたら僕は何をするんだろ。
僕は今度は観測者に興味を持ち始めた。
その構図を好きになると友達になりやすい。
なんで、精神世界には平和と破滅しかないんだろ(笑)
みんなと元から知り合い。
面倒くさいならやめちゃえば?
僕はどこへ向かってるんだ?
こたえは実行されるもの。
今言わなきゃいけないことがきっとある
権益のために本を書いてもその周りの人にしかならない。
本気で仕事をしたいから
みんなが描く本気ってどんなの?
たったひとりでも僕とキャラが乖離する
学問は「見方の定説」なんだ。
だって化学と物理ってほぼおんなじこと言ってるぜ?
何を仕事にできるか。
僕はなんで不安なんだろう。
今認められないものは価値がないから、高くなる。でもなんか怪しい
スマホさえあれば家はいらない。
現実の暇つぶしにはなりたくないな。
僕はほとんどのことに関していやだし、逃げたいし帰りたい。
僕はだれにどこに執着するんだろう。
なんでわからせようとするんだろう。
ひととの出会いでこれだけのことがあるのに、自分が仕事にしたい業種で仲良くやれる会社なんて一回で見つかるはずがない。
好きなことが仕事にはならないかもしれないけど、仕事の中で好きなことはできるかもしれない。
家族でも家族である意味がない。
大衆として始めるのが得意で、Twitterとかで個人として始めることができてない。

みんなの読んで良かった!