小学2年生(1992年頃)で小金持ちから貧乏へ

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前編: 5歳の頃、両親が謎の別居
後編: 家族の前では大人しく外では暴れん坊へと無事、成長

I.T.土方解放サポーター、

中城 子龍(ナカジョウ シリュウ)です。

本日のお話は、小金持ちから貧乏への転落。

私の父親の仕事は、

建築設計士です。

バブルが来るまでは、

会社員として働いてたようですが、

バブルの流れに乗って、

「独立」

します。

初めのうちは、

バブルだったこともあり、

本当に小金持ちでした。

(大金持ちではないw)

当然、調子に乗っていたので、

羽振もよく、住む場所も、

「ボロアパートから新築マンションへ」

ボロアパートから一転、

10万円以上の家賃が掛かる、

新築のマンションへお引越し。

(当時の10万円は高い・・・)

みんなの読んで良かった!