僕が精神科に入院するまでのほんとうのこと~入院顛末記~

これはほんとうのこと

急性期で3度の入院の話を書いてきました

しかしほんとうにびっくりするのことは

2008年の8月のブログを読み返して気がつきました

その日、夢から予言があったことを書いているのです

それによると3度どん底を味わうこと

それから2箇所からサポートを受けることなどが書いていました

そのときはこれ以上どん底はないと思いました

入院を経験し離婚も経験していたから

それで2回はどん底を経験したと思っていたのです

しかしいま読み直して理解しました

その予言からのち3度入院したからです

たしかに急性期でない水中毒の入院はしていました

それはどん底ではありません

意識がしっかりしていたからです

自分を失う怖ろしい状態での入院は

このほんとうのことに記した3回の入院でした

これがどん底だったのだろうと思うのです

このどん底がじつは夢によって予言されていた

それがほんとうのことなのです

元妻との離婚ののちに夢により予言を受けます

そして彼女と出会うのです

そうしているうちにもと妻と再会する

そして微妙な関係のなか3度の入院

そして彼女が妻になったのです

入院するまでのありえない妄想と幻覚と幻聴の世界を

ここに記したのですが

ほんとうのことでありそのうしろのはなしが

妻と元妻と予言との話になると思われます

そしていま予言のとおりに2箇所からサポートも受けているのです

これがほんとうのこと

すべて自分に起きたほんとうのことです

もっとしっかりと文章にできればいいのですが

読んでいただいてありがとうございます

次の入院の予言はありません

過去のブログの記録によるとですが・・・


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