おまえが消えて喜ぶものにおまえのオールをまかせるな(TOKIOの宙船より)

前話: セーラームーン(神推し)を遠くから見守り続けた外部惑星戦士セーラープルート(守るべき扉から消して離れるべからず)
次話: 高納税者番付、とまでいかなくとも目標を持って働く。気持ち的にマイヘリコプター持つぐらいの気持ちで。

  その船を漕いでいけ

おまえの手で漕いでいけ
おまえが消えて喜ぶものに
おまえのオールをまかせるな
(宙船より歌詞一部引用)



  金田一少年の地獄の傀儡師を貴方は知っていますか?
 その人は
私も台本を書くし、小説も書く書き手にとっては
 あっては、ならない存在です。

私たち書き手、心理士は
【タブー】があります。
【悪用すれば人を誘導することが出来る】それが
良い方にならいいかもしれない。

 【犯罪へ】【仲間割れ】へ
向かわせるのが
【地獄の傀儡師】です。

 そいつは
ある日誰かのアカウントをのりとり、鍵垢を覗いているかもしれない。

 信頼関係で結ばれている仲間たちを、【仲間割れ】させようとしてくる

 そんなことに負けては、ならない。


 Spoonを荒らすもの
Storys.jpを荒らすもの
Twitterを荒らすものに

【地獄の傀儡師】をさせては、ならない

 書き手たちよ
配信者たちよ
 【自分の大切な仲間を護れ】

 隙をつくるな

包囲を固めろ

春が来れば
  ひかねぇが
「私たちに何をしても絆は強固よ」と言わんばかりの

 企画が発動して

きっと度肝を抜いてくれるよ

続きのストーリーはこちら!

高納税者番付、とまでいかなくとも目標を持って働く。気持ち的にマイヘリコプター持つぐらいの気持ちで。

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