イヤでも身につく”使える英語力“ 1.3 それでは私の話を

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実用に耐える外国語のスキルを身につけるには”習うより慣れろ”という考え方があります。ただし、学生や社会人には赤ちゃんが言葉を一つ一つ習得するような無制限に近い贅沢な時間はありません。海外に行けば、あるいは語学留学すれば外国語は自然に身につく・・・・というのは幻想です。留学は留学以前の学習結果を確認したり補足したりするために行うべきものなのです。

早速ですが、実践的で具体的な自学自習方法の一つとして、私が提案したい一つの案は日記やブログを英語で書く習慣をつけることです。この意味は現在持ち合わせている知識を毎日継続して活用する努力を重ねる、ということと現在の実力を自分で認識することにあります。

最初は時間がかかり、とまどうかもしれませんが、短い内容から始めて気長に継続すれば誰でも慣れてきます。

この英語で書くということを途中で止める、休むことがあってもそれはあまり気にせず、また再開すればいいのです。他人の目は気にしないことです。試してみてください。

その例として、可能なら私の以下のフェイスブックページを参考にしてみてください。

 

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