自立した大人の女性。1人でも食べていけるようになる。

前話: 生命保険くらい、ベンツ級を。ヴィトンのスーツケースくらいのものを買うのは大変。でも生命保険をお守り代わりに良い保険にはいる大切なこと
次話: 仕事での苦手分野の克服。女性集団の輪に入ること。

 旦那のせいにしていることもある。

Storysが良い記事なのに【愚痴】になってしまっているときがある。

【漠然として飽和状態の文章のときがある】

そう、それ。


【言いたいことを一つに絞っている記事】は、とんでもないいいね!★の数で、アクセス数も1000から10000あって、凄いと19万アクセスあるのが
【唾液過多つわり】の記事。


 私は結婚して、パートタイマーになって、育児をして、旦那に甘えて、仕事に対してもそうだし、旦那に対してもそうだし、育児にたいしても寄りかかりすぎたのかもしれない。

 モラハラ旦那だったかもしれない。
 コミュニケーションに行き違いもあったかもしれない。

 長い目で見た時に
【価値観】が違うとしても
お互いに【思いやり】を忘れてしまったのかもしれない。

 いま、どんな結末になるにしても

私【自立した大人の女性】になれば次は、今までの悩みに一つずつ決着つくと理解した。

 【若く見られること、と幼稚で子供っぽい】ことは、全然違う。
   
 【大人の女性】じゃないと
【大人の男性】から相手にされないから

 幼稚×幼稚のカップリングだから揉めるし、破綻しそうになるのかもしれない。


 まず私が
【自立した大人の女性】になること。

 文章の作り方もそうだけど
【ひとつの記事】に言いたいことをサラッと書くことも、これからもあるけど

 気合いいれた記事も書く。
 【小説】や【投稿作品】に想いを込める。願いを込めてクオリティもあげる。

  そしたら【刺さる】よ

きっと。【賞】にも引っかかると
 思う。

 ・・・迷路をぐるぐると迷っているときは、不安なのに、安心もしていた。本気になって、前に進んで失敗して挫折することが怖くて進めなかった。

  【傷つく覚悟】をして
自立した大人の女性として
 前に一歩踏み出してみよう。

続きのストーリーはこちら!

仕事での苦手分野の克服。女性集団の輪に入ること。

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