恋愛観と文章。

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次話: ペットボトルのお茶(短編小説)

  私は独身時代、声から好きになって、そこから相手に興味をもって、会話をしながら相手との価値観を確認して


 【気が合えば、付き合う】

 恋とは【2人でするもの】
片方がNOといったら、成り立たない。

結婚も、片方がNOといったら
揉めるのです。
  子どもがいなければ、2人の問題だけど、子どもがいるから、揉めます。


 財産と違って、子供は半分こに、折半するわけには、いかないからです。

 結婚しておもうのは

まず【価値観】
【経済力】
【仕事への考え方】
そして【育児の考え方】が

あまりにも2人のいうことが違いすぎると揉めます。

 なるべく、同じような【価値観】または
【自分にないものを補える人】を選ぶことをお勧めします。


 夫婦って【人生のパートナー】でそれこそ漫才コンビなみに、あれもこれも受け止めて、忍耐力でカバーしてやらないと長続きしません。

 この世には男と女しかいないので。

 死ぬ時はみんなおじいちゃんおばあちゃんで、皮をむいたら骸骨なんだもの。

 しわくちゃになっても
 歳を重ねてもこの人なら一緒にいれる!という確信ないと

 長期間夫婦で居られない。

 芸能人はお金があるから、1人でも生活に困らないと恋愛と一緒で離婚も簡単に出来るだけ。

 【最低限の生活力】がないと
結婚相手には、なれない、ということなのかもしれません。

 さあって
 落ち込むだけ落ち込んで海底の底まで沈んだあとは、浮上するだけなんだからさ。
  巻き返す。

 きっと私も【幸せ】に

嫌なことが続くと心が折れそうになるけど。私なら出来る。大丈夫。いままでもやってこれたから、これからもやるだけ。そうでしょ。

 文章書きって【コア】な部分で孤独なんだけど、孤独だからこそいいものが書ける。不幸なときほどいい作品が産まれる。幸せだと平和ボケした作品書くので
いま、書きます。

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ペットボトルのお茶(短編小説)

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