Tryangle9というイベントプロデュース企画。【ドラマCDの台本師や声優を募集中】

前話: 【声を楽器のように聴く】がキャッチコピー 館花 琴音(ことねぇ)
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  #tryangle9
私のTwitterプロフィールにもID貼り付けています。北海道札幌と東京に拠点をもつこのイベント会社には、芸能関係の仕事も行っているそうで。

 【ドラマCDの台本師や声劇募集】という文字に引かれて、zoomで面談を受けたのですが、思いのほか話が弾み、チャレンジしてみよう!と一瞬も迷わずに返答してしまいました。

  いまの私は【人生巻き、です】

 アラフォーになると【保守的】になるものですが

 私はこの年齢になって、いまさら、ほんと今更自信がつきました。

 コツコツコツコツ、書いてきて
  ここで【力試し】しなかったらどこでするんだろうね?って話です。

 台本師としてなにか提出してみる、ボツになるかもしれないけど!!

  文学賞にも投稿してみる。審査が通らないかもしれないけど。どうせ通らないやって思うならさ!どうせ通らないけどやろうよ!傷つくことばかり怯えていたら何も始まらないし何も起きないし。

 それが怖いならやらないでいいけど文句も言わないこと。

 チャレンジしている人達は
リスクも覚悟してチャレンジしてるし、傷ついたりもしているんだから、やりもしてない人が文句いっているのは、おかしいんだよ。

 文句いってもいいけど、誰かに八つ当たりするから炎上している気がするよ。

 【天井に、向かって独り言のように文句ブツブツ言うならOK】誰にも八つ当たりしてないから!!




 いいんだよ、ダメでも。カッコ悪くても。そもそもずっと恥さらして生きてきている。恥さらさないようにすべきなんだけど、ポンコツで一生懸命しか売りがなくて。

  私は文章しか、得意なものがない。


 せめてこの文章で、誰かの役に立てたらいいなとずっと思って生きています。

  推しさんから【(文章で)推して】といわれたあの日から(推しての方法が文章しか思いつかなった私です)

 私の【運命の歯車】が動き出した。

 恐ろしいくらいのスピードで。

 私が書いた文章は、【言霊】となり、全部じゃないけど

 願いが、ひとつひとつ本当に、真実になっていくのを感じています。


 【私の欲しいもの】は
  まだ手にしてないけど

 手に入るかどうかもわからないけど

 推しを推し続けていくこと
文章を書いていくことで

 私の文章も【認知】されていくのです。
【相乗効果】なのです。

 推しはインフルエンサーになり
私も【文章のインフルエンサー】になれる。


 そしてこの【tryangle】さんとの出会いが
私にプラスになるように。そして
私が関わることで
tryangleさんもプラスになるよう 
【お役に立ちます】

 貴方のお役に立ちます。
  私の文章が、貴方の心に刺さりますように
そして貴方の記憶にどうか
残りますように。

館花 琴音

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本屋大賞は読者が選ぶナンバーワン。芥川賞、直木賞は作家という審査員が選ぶプロのナンバーワン。この違いがわかるか。

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