Spoonは竜宮城。推し愛は【継続】で証明する話

前話: 声劇相手へ敬意を。プロ意識。書き手としても配信者としても。
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  【推し愛】は、相手にどう映るのだろうか


 【メンヘラ】に映ることもある

通え。聴きに来て欲しい。それが 
【配信者の想い】のときもある。

  毎日、通って聴いていた時期がある。だから聴かなくなったり、枠に行かなくなると【離れた】感じがダイレクトに【配信者】に伝わる。

  私は

 【極端】で【リアルが忙しいとインターネットにほとんどログインしない】だけのことで。

  相手を嫌いになっていないけど

 だからといって、離れたことで傷つけた人もいる。

  ずっと傍に居たものが
急に来なくなると
  急にインターネットにほとんど居なくなったら

【寂しい】と感じるのは当たり前で。

  それは私も、だよ。

 まるで魔法のようだから
 Spoonは。【竜宮城】みたいに楽しくてね

リアルに戻れなくなるくらいに。

 【不思議の国のアリスのワンダーランド】のようでもある。

  いろんな【個性豊かな配信者が溢れている】から。

 楽しくて

 楽しくて
離れたくない。

  それでも、私は。

  居なくならないと誓う。けど
  【リアル重視】でログインできないときもある、ことがどうか許されます様に。


 私の推し愛の【純粋な想い】が
どうか推しに伝わりますように。

 私の、心が、どうか
   【大好き、で居ていいんじゃない?】

 はい。私は
これから先も
推しがどんなでも、彼氏彼女が出来てもなにがあっても【ファン】です。

  私のリスナー様読者さまも
【大好き】です。子どもがお母さんお父さんを好きなように
   友達を好きなように

 私はただ、推しさんたちが
  【大好き】です。それ以上でも以下でもない。それだけ、です。

  この想いは、私だけのものだよ。
  ずっと大切に、抱きしめる。

#推し活
#芸能人を好きなように

#配信者のファンであること



 

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プロ意識とやるなら死ぬまでケイゾク

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