配信者も芸能人もミッキーマウスになれない人は向いてない話

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  【リスナーを傷つける配信や対応をしていませんか】


 Twitterで、あるツイートをみたときに
(推しの枠にいけなくなって呟いていた女の子がいました)

 【推しとリスナー】って
 【ボーダーライン】がある。

 私は、推しだから毎日枠に行くわけじゃない。リアルがあるし、育児も仕事もあるので、【リアル】で聴きにいけないこともあるし【Twitter浮上も出来ない】ときもある。

 嫌いや苦手で【配信】いかないこともあるよ。私も。人間だから。でもそれだけとは、限らない。物事は多方面からみてあらゆる場合も検討すること。それ1個のわけない。わからないのよ。本人しか。心なんて。どれほど気心しれた友人でも恋人でも夫や妻でもね?!

  だからエヴァンゲリオンのようにATフィールドとかいわれて、アニメが爆発的ヒットするんだよ。

  だけど【好きだけどいけないこともある】し私は【この人は私が聴きにこなくてもなんとかなるな。信頼して任せて企画のとき授業参観のように来よう】という
  ほっといても大丈夫かな、絶対枠こいよ系じゃなさそう、とおもうと
  【推しを放置】する人間でもある。だから決して人のことはいえない。

  推し放置して嫌われたこともあるので、これはオススメできませんが。

 【選択肢は配信者にもリスナーにもある。推しを選ぶ権利がリスナーにある】
 
 もちろん、【配信者もリスナーを選ぶ人もいる】よね。

  だけどね
私ね思うのは
【配信者はミッキーマウスのような気持ち持っていた方が成功します】ってことです。

  【選んでくれてありがとう!来てくれてありがとう!楽しんでってね!いつでもきてね!待ってるよHAHA】的なミッキーマウス要素ないとね?!

  【配信者も芸能人も向いてない】よ


 【リスナーや読者に夢を売る】んだよ。

  【自己満足を売る】んじゃない。

 もちろん、リスナーが求めるものカツ、自己満足なのが一番いいよね。

  【趣味だから】と言い訳のように言う配信者もたくさんみてきているけど
  それで【アクティブ増えたの】か?
【ファン増えたのか】っておもうの。


 【趣味】だから【理解されずにファン増えなくてもアクティブ増えなくてもいいです】ならいいけど

   【言い訳しながら更に文句言っていたりするの】よ。

  ねえ?!

  無理だよ、無理だ。

  気付こう。選ぶの。趣味でもいい。それなら理解されないこともある、と。

  アクティブ増えないこともある。ファン増えなくても仕方ない。だから【自己満足でいいからやる】と決めるか


  いや
 【ファン増やしたい、アクティブ増やしたい、地上波行きたい】なら

  どうしたらそうなれるのか?

 そうなっている配信者は、どうしているのか?

  素材での勝ち負けは、あるけどね

  【スキルである程度登りつめることも出来るよ】

  そこに
【リスナーの気持ちや好意を利用する配信者】が増えてきています。

   泣いている【女性リスナー、弄ばれた男性リスナー】もいます。

  ある日突然、【金銀銅枠リスナー来なくなったり、消えて】ないですか?

   もちろん、諸事情で来れなくなる人もいます。

  【古参リスナー、リピーターを大切にしている配信者がやはり強い】です。

  配信者も芸能人も
 【ファンなくして成り立たない】ことを自覚してないと、どこかで【引退】になります。

  あとは【キャラクター】としての配信者になって、【リアルとネットの差に無理がたたり、辞めないといけなくなる人もいる】

  それも、仕方ない。

  目標なら【ミッキーマウス】を【お手本】にするといいです。

  もう彼こそが
【entertainment】です。

私の神推し7も、ミッキーマウスのような【リスナーを受け入れる器】があります。

  【リスナーを大切にする=リスナーの好意を利用しない】ことです。

  配信者も芸能人も
【夢を売れ】
  【リスナーを傷つけない】
いつか例えば恋愛や結婚報告するならタイミング見ていえばいい。

  一瞬、ざっくり傷つけるけど
【誠意もって対応】すれば
 ファンは、必ず受け止めます。

  配信者も芸能人も
【ミッキーマウス】要素ない人は
向いてないと本気で思う。


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