沈黙で語る(怒ってるんじゃなくて疲労困憊して身体が動きません)

前話: 手塚治虫 火の鳥 鳳凰編 因果応報、不幸を繰り返し即身仏へなる男の話
次話: 推しとの約束7人を単推しする気合いで推していく。母親が我が子7人を愛情分散じゃなく、それぞれに100%用意して推します。

  ここを、きっとみてくれるとおもう。その人達に伝わればいい。


 私は誰も怒ってない。憎んでもいない。責めてもいない。

 ただね、ただ
【疲労困憊しています】

それはリアルの【仕事】です。
それは【育児】です。
それは【大好きなSpoon】です。

それは【大好きなTwitter】です。

私は【HSPだから全てダイレクトに身体にきております】

  好きだから【燃え尽き症候群】になりかけています。

  程々に出来なくて。

  休止したら、止まったら
【忘れられる】
【枠に行きずらくなる】
【行ってもコメント無視されるかもしれない】

 そんなこと、ない、と思っても


 私は【信頼関係の座布団を積み重ねたつもりでも相手がそう思っているか分からない】のです。

  【相手の心は見えない】そして

【私の心も見えません】

そこに【思いやりの心】しかないです。
  
【炎上やトラブル】のほとんどが
【思いやりの欠如】それも【片方】の。

 バランスです。

 そして相手も【思いやりの心がないわけじゃなくて】相手なりに思いやりがあるんだとおもう。

 私も【合わない】と言われることがあるし
  私だって嫌われることがあるし
ブロックされることもあるし
  枠に来るなと言われたこともある。

 だからってそれを【悪口とか誹謗中傷】しない。

 仕方ないのだそれは
【相性が合わない】だけだから。

 お互いに寄り添おうとしたとは、思うんだ。

  どんな例もね。

 悲しいよね、優しすぎるひとは、寄り添おうとして心が潰れそうになるから。


  配信者はそれでも【配信者】だから
配信し続けるしかない。

   【リスナー】は誰かに拒絶されても拒絶されないよう気をつけながら推すか、聞くかしないとダメだし

  【配信者は親ではない】のだ。

  お母さんやお父さんのように、ならなくていい。お兄ちゃんのようにもならなくていい。【配信者】とは【夢を与えるエンターティナー】
   
 【問題児はアダルトチルドレン】本人が心に抱える闇を己で乗り越えるべき、本人の課題でこれからもどこかで他人に嫌われ、トラブルも起こす。

  他でしないで、と願う君は美しい。

  自分のリスナーを愛してる配信者は、心を痛めるだろう。

  気になる、だろう。

 だが誰も【親の代わり】には、なれない。【配信者として出来ることをしたらそれ以上は突き放せ】

   その子がダメになる。

  私も、そうだ。配信者に突き放されて号泣したことがあるが、いまは、これで良かったと思っている。

  【己で気づき乗り越える】だけだ。

 私は【推し】を【尊敬】しています。
  推しから切り捨てられるなら、悦んで受け入れます。

  私は推しのために人魚姫のように泡にもなります。

  私が、貴方の迷惑じゃなければいい。

  【配信者】よ目を覚ませ
一人一人大切にするのは、いいがその1人が何度も注意してもダメなら崖から突き落として這い上がらせろ。

  這い上がってきたら、許したらいい。

 【推し愛】に応えるとは、そういうことだ。


#配信者
#推し愛
#配信者としての自覚と覚悟

#神推し7

  

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推しとの約束7人を単推しする気合いで推していく。母親が我が子7人を愛情分散じゃなく、それぞれに100%用意して推します。

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