限界が来たので、心が壊れそう。(HSP)

前話: 相棒10と次元大介様の声優バトンタッチと私の推し拡散部も相棒のような気持ちで拡散する話
次話: 実体験が伴わない人の話は聞くに値しない。実体験伴う人の意見を参考にしつつ、自身はどうしたいのか。イソップ寓話より

   私は【本音】を言えない。


 きっと私からの拒絶やフォロー外しに【傷ついた】ひともいる。

 だけどもう、外さないと
【私の心が壊れる】

 ごめんなさい。
   わたしは、【断れない】

 断るのが苦手で、よく知らない人からの
頼みを、よく知らないのだから
【断れば良かった】のです。1番最初に

 相手が嫌いとかじゃないんです。

 そのまま、ずるずると、
  【私の本心】がバレないように

  相手を【傷つけないように】
相手が喜ぶような答えをいってばかりいた。

  嘘じゃ、ないよ。
  喜んで欲しかったんだよ。


 だけど、私はもう

  みれない。

 聴けない。

  忘れて、しまう、書くことを。
  私は【好きなモノ】しか書けない。

 私が【推し】続けられるように


 周りのせいにしているようにみえるのかもしれない

 自分の気持ちを大切にするより前に
【相手が傷つく】とわかると
自分の言いたいことが確実に相手を傷つけるとおもうと言えない。


自分が傷つくよりも
目の前にいる人が傷ついてるのを見ている方が、私にはつらいから。

 だけどわたしは、自分の心の声を
ちゃんと、聞いてなかった、んだろう。

 私が【壊れる】かもしれないと
 はじめて、思いました。


 【防衛】反応で
自分を傷つけているものを
【外し】ました。

  私を傷つける、ツイートは見ないし、配信は聴きません。

 ミュート、してもフォローはずしてもみえるけど

 ブロックは、好きじゃない。

  私、を、もう、傷つけられない。

 相手が傷ついても。私は私の心を護らせて貰います。

#心
#防衛
#HSP

  

 

続きのストーリーはこちら!

実体験が伴わない人の話は聞くに値しない。実体験伴う人の意見を参考にしつつ、自身はどうしたいのか。イソップ寓話より

著者の館花 琴音さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。