文章の捉え方。著者、書き手の伝えたいことが読者にどう伝わるか。意図してない方へいくとしてもそれもまた【ひとつの解釈】人の数だけ【みんなの物差し】で文章も作品も見られている話

前話: 私の好きな推したちが、spoon配信者が幸せでありますように。
次話: 最終着地地点。ゴールがどこか。どこで満足するのか、ということ。

  【見え方】は【人の数だけ視点】があるという当たり前のことを

 【相手の物差しで文章を判断】されて私も怒り心頭しそうになるけど

 それもまた【相手の物差しや価値観を知るひとつの解釈】なのだ。

  それが【間違い】なんてことは、ない。

 ロボットじゃない
 【私の価値観が世界の常識でルールじゃない】

 【世間の常識】なるものは、あるだろう

 【相手の物差しや価値観】も間違いではない。それが【自分の物差しや価値観を否定や批判することもある】が

  人間は【好き嫌いもあるし、自分の経験したことから判断する】のだ

  そこは、どうにもならなくて

そしてそれを全て【配慮】して相手の話を聞ける人もいれば、【自分の物差しや価値観を否定された、相手の意見や文章の通りに出来ないといけないのか、変わらないといけないのか、こいつは私を変えようとしているのか】と伝わる、ということだ。


  私は
【これを読むp■qω・´)読者を】
【変えよう】なんてこれっぽっちも思っていない。
 【変わるキッカケに】なったら嬉しいけど変わらないからと言って
【嫌いになることも無い】


 だってこれ【自分の自論をただ語っているだけの人生物語】だから
【Storys.jp】は。

 配信者もそうなんだ

 【自分の自論を配信しているだけ】
【合うなら好きなら枠へ通う、CASTを聴く】だけ。

 【合わないなら通わなくなる、CAST聴かなくなる】それだけ。

   そんなことはどうにもならない。
【推し】の器と器量でリスナーの要望聴けるひともいれば、聴けないひともいる、それが悪いのでもない。もうそれは【本人のキャパシティ許容範囲】の大小で仕方ないのだ。



そう・・・だよ、そんなシンプルなことをわたし、こんな【悩んでいた】

  【推し】から【嫌われたくない】ではない【自分が傷つきたくな】かったんだな。どの推しのときも、だ。それを認められなかった。私は、自分が傷つくことに臆病だ。そんな弱い自分が毎日ならまずいけど、たまになら許されるのかもしれない。

 ただ人と人は【みんな物差しも価値観も違うもの同士、コミュニケーションとって、違いを認めて尊重しあって存在するもの】だ。

 間違えても
【主従関係ではない】んだ。


 【人と人はフェア】なんだね

 たぶん、何言ってるんだというような記事になってしまったかもしれない。


 ただ言えるのは
【貴方は貴方、私はわたし、それでいい】ってこと。だね。

  例え【頻度が減ろう】とも
【推し=応援】なのだ、と気づけてよかった。


#神推し7
#Storysことねぇ
#軌道修正

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最終着地地点。ゴールがどこか。どこで満足するのか、ということ。

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