自分の活動・仕事を妨害する人じゃなく【応援】する人と生きていく

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   推しから【嫉妬】されたらおしまいだ
   友達・恋人から【嫉妬の妨害】をうけたら【関係性を考え直せ】

  


 【ウィン・ウィンの関係】だ。

  



【自分だけ応援されていい】のではない、見返りとかじゃない

 【推しだろうが、配信者だろうが芸能人だろうが応援してくれた人を見える形で応援し返せ】

  芸能人でも
【自分のファンを24時間テレビで苦しんでいたら助けて応援】している。

  間違えても
  【自分のリスナーを傷つけない】


  


 それだけだ。

 【シンプル】なのだ。物事は。




 本当に、それだけ。

  【無自覚で私も人を傷つけている時がある】だけど
  【私なら傷つけていた、のだと気づいたら2度とやらない】


 


 私は過去に
  【舞台女優の自分を好きで、応援してくれて、ファンとしてプレゼント沢山くれて、異性のファンで私も大切で、だけど彼氏彼女にはなれない。距離感を間違えたファンがいた】


  

 【自己破産】して自殺未遂をした。

  俳優仲間から、その事実を聞かされたとき私は
   知らなかった、のだ
  その人の家庭事情など


 煽ったわけでもないし、
  だけど・・・

  【自分の言動がどう相手に影響するのか】

  まるでわかっていなかった、のだ。





 私は芸能活動を、やめた。





 あれから私は【文章】で人を応援することにした。自分のせいじゃない。自分はそんなつもりじゃなかった、けど
   そんなに無理して

 無理していたなんて
  知らなかった。
22歳の私には、わからなかった。




 周りはみんな【自分を責めるな】と


  私だけの理由では、ないと



 【ファンの好意を利用】したのか、私は

 【私のファンへ伝えたい】

 【お金で相手から好かれようとするな】
【推し選びを間違えるな】




 私は、【推し】に相応しくなかった。

 【自分が推しだという自覚がなかった】


【全てに責任はとれない】
だけど

 私は二度と【自分のファンを追い詰めない書き手】になると

  決めている。





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#書き手
#小説
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