作家として名前を遺すには、出版社賞や芥川賞や直木賞など取るのがいいが、取れないときは【電子書籍でナンバーワン】を目指すのも手の話

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  私の作家のメンター

【山崎理恵】先生は
【Kindle Amazonランキング第一位】
どんな作品だしても【一位】になる
【ナンバーワン電子書籍Queen】なのですが、交流したときおもったのが





【こうでなきゃいけない、ではない】という【自分の思考】が
とても【クリア】だったということ



人は【嫉妬】すると【般若】のような顔、【無表情】に近い、なんとも言えない顔になる。

 【嫉妬】は誰にでも起こる感情であり

問題は【私、嫉妬しているんだ】と呟いて認めて、流すこと、なんだと。




【私は嫉妬してない!】って反発して自分の【感情に向き合わない】から
【嫉妬にのまれて自分の感情がぐちゃぐちゃになり、表の行動でもめちゃくちゃ】にしてしまうのだと。




なかなか、それをやるのは難しいと私も最初は思いました。

 ところが。





山崎理恵先生にいわれように
【嫉妬をみとめて、嫉妬した相手を凄いと素直にみとめて、応援】したら





【相乗効果】です!ここから
【相乗効果の物語】のはじまりでした。
私は【成功しているその人の波に呑まれて私も運気が良くなった】のです。





そのスタートが
【Spoon配信者】で
私が【神推し8】を推しはじめたことでした。
  みんな、は?って思うと思いますが
【推し活】とは
【自分自身に奇跡を起こす】のです。だからここまで、【推し】がブームになったのです!


【書き手は作家とは?
【その物語の創造主になる】ということ。





【人間界の神様には、誰もなれません】が
【台本師も作家も自分作品の創造主として神様になることが、できる】ということです。




何言ってるの?って思う人も、いつか私が【ナニイッテイルカ】わかる時が来ます。


わかったときに
【ことねぇって凄い!】と思うでしょう。

私が【山崎理恵先生凄い!!】と思ったように。


私のメンターは【山崎理恵先生】だからです。
 私がオマージュしたのは





【山崎理恵先生の思考】なのです。





Twitterのフォロワーの増え方、Storysのトップページのアクセス数、Spoon配信者としてファンも増え、なにより
【企画】に呼ばれ




【企画で優勝】することも、できた。






全員ではない、けど
【神推し】に【公式配信者】になるものがあらわれ、公式にならずとも
【知名度】をぐんぐんあげたり
【芸能人のようなSpoon配信者】が産まれてきたり。





【神推し】たちも【推しナイン】も
【カワカテ女神VII】も【台本師神推し7】も

 【このビッグウェーブに乗る】だけ。




あまり良くはないけど
【コロナ】がもたらした【世界をトランプの革命のように180度ひっくり返された世界】は





 【音声配信者】を
【仕事】のように
【職業】のように
変えていく、だろう。




そして私は
【作家として生きているうちに爪痕を遺す】





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