銀魂 桂小太郎 ヅラじゃない!桂だ!最後まで生き残る男を私は選ぶ話。

前話: 作家として名前を遺すには、出版社賞や芥川賞や直木賞など取るのがいいが、取れないときは【電子書籍でナンバーワン】を目指すのも手の話
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声優、石田彰様、お慕いしております。

アスラン・ザラが理想のカレシです。でも現実にはいません。

  カガリ・ユラ・アスハになりたかった少女はアラフォーになりました。
こんにちは。館花琴音
こと
【ことねぇ】と申します。





【坂本龍馬さん】も土方歳三さんも
【日本の歴史】を変えた男は
【道半ばに亡くなり意志を継がれる】






最後まで【生き残った男】
【桂小五郎】が
【偉人の望みを形にした】





【最後まで生き残る男や女を私は本気で応援します】





それだけっ!!!





そして私も必ず
生き延びてやる!
  このまま死んだら
【自分が可哀想】じゃない!
どうせ寿命を生きていつか死ぬなら
やりたいことは
【全部やってから亡くなりたい】





転生しようが来世とか
 それは【私じゃない】
魂が同じでも。




いま、生きている自分自身で
【納得して生き抜いて終わる】と
私は決めている。

アラフォーになって、オバサンといわれようが、痛いといわれようが





【楽しんだもん勝ち】だと本気で信じているから





幸せになって
【いい人生だったな】って
私は死にたい。

 まだまだ死ねない・・・




私を慕う子どもたちのためにも
私を選んでくれるリスナーや読者が1人でもいる限り。

 私は負けない!





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配信アプリの生き残り方。

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