【メンバー募集】「そういうわけで、僕たちはバスケットボールを始めることにした」

前話: バスケットボールを始めてみてわかったこと
次話: 【後日談】「そういうわけで、初心者のためのバスケットボールチームができました」


このストーリーに参加してくれる仲間を募集します


このSTORYの続きは、まだ存在していない物語です。

これまでの筆者の個人的なSTORYに共感してくれた方は、この後のSTORYに参加していただけないでしょうか。(一緒にバスケやりませんか?)



これまでのあらすじ


転職活動中の筆者(伊藤)は、街中の公園でバスケットゴールを見つけたことをきっかけに、自分の人生がうまくいかなくなった始まりは、中学生のときにやりたかったバスケットボールを始めなかったことにあると思い至り、30歳にしてバスケットボールを始める。
始めたはいいものの、自分が求める環境がないことに気づき、自分と同じように、青春に後悔がある仲間を集めてバスケ部をつくることにした。

詳細はこちらのSTORYを参照

会社を辞め、30歳からバスケットボールを始めた理由(全4話)



「そういうわけで、僕たちはバスケットボールを始めることにした」



1.プロジェクト概要


2014年4月~2015年3月の一年間、ひたすらバスケをやる。チーム目標を立て(目標はチームで決定)、それに向かってひたすらがんばる。


(SLAM DUNK<井上雄彦 / 集英社> 8巻 より)


2.募集対象


このチームでは、現状のバスケスキルが高い人がレギュラーではありません。

コンプレックスの強さ、自分を変えたいという想いが強い人ほどレギュラーです。

後悔や鬱屈した想いがあるが故の真剣さが重視されます。


〇想定されるコアメンバー像

・アラサーくらい

・中二病を28歳まで引きずっている

・体育の成績は5段階評価で2以上とったことがない

・スラムダンクを全巻暗記している

・なんにしても「やりきらなかったこと」を後悔している


〇こんな人も募集

□準レギュラー

・バスケ経験者だが、ずっと補欠だった人

・バスケ経験者だが、夢中でやっていなかったことを後悔している人

・ダンクやったことないけどできるかもしれない人(身体的に)

□コーチ

・バスケセンスがないのにある程度できるようになった経験をもっている

・コーチにあこがれがあるが機会がない

・熱血な人

□マネージャー(盛り上げ役です。ユニホーム洗ったりしません。)

・男女不問(女性だとなお可)

・常識がある人、基本ツッコミ役

・運動部のマネージャーに憧れていたことがある


3.参加方法

以下のfacebookグループに、練習予定等掲載しています。参加されたい方は、facebookグループへ参加申請してください。

主に港区、品川区、目黒区近辺で練習しています。本当に初心者歓迎なので、お気軽にご参加ください。

facebookグループ「社会人・初心者バスケ



■活動にあたって今後必要なこと

(1)バスケをやる環境を整える

①練習場所の確保

これが最重要。どこかに毎日夜使える体育館ないでしょうか・・。

→こんなことあったらいいな

・どこかの高校の体育館とか貸してもらえないでしょうか。部活の練習後、使わせてもらえると・・。特典として、高校生たちに、キャリア教育します。「後悔しない生き方」身を持って伝えます。

・体育館つきの億ションとか、空いてるんで貸してくれるみたいなとこ、ないか・・。

②指導者の確保

・このわけのわからない企画につきあってくれるコーチいないでしょうか。。

教え好きな熱い人待ってます!

・15人集まれば、僕が今入っているバスケスクールでコーチ立ててくれるかもしれないです(有料)


(2)練習計画

①日々の練習

・週1回の指導練習(コーチつき)、週2回程度のチーム練習、毎日の個人練習(走り込み等)

②年間妄想スケジュール

2~3月 基礎体力作り

・2月 第1回顔合わせ会

・3月 強化セミナー「人生を振り返る」

4月練習スタート

・5月 強化セミナー「チームビルディング」

・8月 合宿、初試合

9月~ ゲーム練習

・12月 試合

・3月 試合→解散

(以後の活動については2015年3月に相談して決定)


(3)参加のルール

①STORYS.JPにバスケットボールを始めるまでの背景を書く

(簡単で可)

②なりたい自分にキャラ変更OK

あなたがこれまでどんな人間であったかはここでは問いません。メンバーは、互いにあなたがなりたいと思っている「あなた」と付き合うこととします。最初は演じていても、1年後に板についたらそれも自分なのだと思います。

ちなみに僕(伊藤)は、このチームの中では、めっちゃ体育会系で、思ったことはバシバシ言う人間になりたいと思います。



■この記事を読んだ方へのご協力お願い


「チームに参加したい!」「興味がある!」という方は、伊藤までお気軽にご連絡ください。(facebookメッセージか、このページへのコメントでお願いします)


参加希望の方、「メンバーにはならないけど面白そうだから応援したい」という方がいましたら、ぜひ以下お願いできないでしょうか。


(1)メンバー募集情報のシェア

・あなたの周りに、興味を持ちそうな方がいたら、ぜひ教えてあげてください。

・SNSのシェアもお願いします!

募集用ページ↓

facebookグループ「社会人・初心者バスケ


(2)①練習場所、②指導者の情報募集

・こちら、何でもいいので何か知っている情報があればお知らせください。

連絡は伊藤までメッセージをお送りください。


以上、よろしくお願いいたします。

合計873ストーリー! カタリエ へのご投稿、

ありがとうございました!

続きのストーリーはこちら!

【後日談】「そういうわけで、初心者のためのバスケットボールチームができました」

著者の伊藤 悠さんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。