就活に悩んだので、とりあえず大学を退学してみたら人生変わった話

このエントリーをはてなブックマークに追加
52


はじめまして。

菊地です。


僕はセミナーや研修の

プロデューサーとして


累計200回以上

研修やセミナーの開催に

関わって来ました。


実際に講師として登壇させて

いただく事もあります。

大変な事もたくさんありますが

好きな事を仕事にできて幸せです。



ただ、大学生の頃は

好きな事ない、やりたい事ない。

そんな落ちこぼれ。



このストーリーを読むと

金なし、コネなしからどうやって

自分の道を切り開いて

いけばいいか分かります


そんな僕のストーリーです。


____________________________________


-2010年の春-



就職なんかしたくねー 


学生のほとんどが通る道。

就職活動。


つい先日まで茶髪だった同級生は

黒髪に変身をとげ



授業中に読んでいた漫画は、

一般常識の勉強本に変わる。


誰に言われたわけでもない。

そういう時期なので、なんとなくそうなる。



こんな僕だって入学した時は

大学時代に好きなこと、

やりたいことを見つける!と

意気込んで入学したし、



わりかし苦労して受験を

乗り越えてきたはずだった。



だけど、環境っていうのは怖いもので、

入学後3ヶ月もすれば初心を忘れ

バイト、社会人サッカー、

飲み会の繰り返しの毎日。



単位のために授業には出るが、

遊び疲れとバイト疲れで寝てばかり。

別に誰にも怒られないから、それでいい。



でもまあ、そんな天国みたいな生活には

終わりがくるというもの、

僕も仲間も認識していて



社会に出たらどうせ

つまらない毎日なんだから

この無責任が許される期間を

ひたすら楽しもうと思っていた。



その理由は簡単で、


周りにいる


先輩や大人たちは口を揃えて


同じことを言ってくるからだ。


ぱいせん
「今のうちに遊んでおけよ」
「今が一番に自分に金を使える時期だぞ」

って。



こんな言葉を聞きながら、


あっという間に


3年という月日が流れ


本当に就活の時期が来てしまった。

「なんで働かなきゃいけないの?」


理由は大学では教えてくれない。



就職して働くのが当たり前で


まずは業界研究をしましょう。

エントリーシートを出しましょう。

そんなアドバイスばかりだった。






嫌な気持ちはあるものの


周りの流れで、髪を黒く染め、


ダークスーツを着こなして


就職の合同説明会に参加してる自分。



いろいろ感じる部分はあるが、


結局周りに流される。


会場は2000人以上の大学生と


100を超える企業のブースがあった。


かつて大学生だったであろう、


先輩たちが一生懸命


自分のブースに学生を


呼び込もうとしている。


パイセン達
こちらのブースどうぞー!

今着席してもらうと、ボールペン差し上げてます!


「自分も将来、

こんなことやるのかな・・・」


そう思いながら僕は、


黒い大群の中をなんとなく歩いていた。



ちょうどその時、


1つの企業ブースが目に止まった。


そこは20人が座れる椅子に


2人しか座っていない。


会場で一番空いていた。


「ちょっと疲れたし、

そこに座って聞き流そう・・・」



そんな軽い気持ちで座ったその席で


僕は衝撃的な言葉を受けとることになる。



座って3分後


約30分間の企業のPRタイムが始まった。


PRタイム開始早々、


担当の中年男性が現れる。


少し大きめの黒いスーツに、


赤いネクタイ。


顔つきは暗く、目には覇気がない。


「うわー・・・典型的な疲れたサラリーマンだ」



彼は低い声で元気なく、


目線は下。


誰に話しているかわからない口調でこう言った。 

中年男性
みなさん今日お疲れ様です。

就活、初めてでいろいろ不安もあるかと思いますが、今日は個人的なアドバイスを先に伝えます。

これは皆さんより少し長い間
生きてた私からのアドバイスですが

就活なんて、そんなに
心配しなくても大丈夫です。

正直流れに乗ればどこかしら決まりますからw
安心してくだい。
中年男性
だって周りを見渡してみてください?どんな人でもだいたい働いているでしょ?就活なんてそんなもんです。

仕事は決して楽しいものではないですが、みんな食うためにやってます。 皆さんもこれから社会人になるのであれば、現実を知った方がいいですよ。

いろんな企業さんも魅力的に見せようとPRしてますが、どこも大変です。あまり騙されないようにね。

自分のやりたい事を実現させようと、思っているかもしれませんが、好きな事で食べていけるのは一握りです。

給料とは我慢の対価ですからね。
しっかり休みと給料がもらえて、内定をくれた所に行けばいいんです。それだけ。


希望を捨てろとは言いませんが、持てても言えません。それが社会ってもんです。
僕からの言葉はこれくらいにして・・・・では、早速うちの企業の・・・・・・


「え・・・・・??」



僕はその後の


その会社のPRを


全く覚えてない。


覚えているのは、


その担当者の覇気のない死んだ目と、


必要のないアドバイスだけ。



「大人になるって・・・

働くってそうなの・・・?」


これが自分の中では


結構ショックで、


「こんな腐ったような

 大人がいるのかよ・・・」


「こんな大人に

 なりたくない・・・・」


という気持ち。


その日はそこのブースにだけ


出て帰宅したが


何かを考えさせられて

いるような気がして


行動する気がさらに

起きなくなっていた。


「本当に何がやりたいんだろう?」

と自問自答する日々 


毎日頭を悩ませて

ぐるぐる回る


考えすぎて何もかも

面倒くさくなってしまって、


就活をしている同級生とも

一緒にいるのが辛くなっていった。



そんな悶々としていたある日

僕の人生を180度変える

出来事が起こる。

大学の廊下を歩いていると

セミナーの張り紙が目に入った。


なぜ、就活生も社会人も

本当にやりたいことが

分からないのか?

その理由教えます。


という題名で、

上場会社を作った社長の話。 


 

「やりたいことが無い」

「好きなことも無い」

「将来が見えない」

そんなあなたは是非!

というポスター。



僕は思った。

「自分のためにあるセミナーだ!」

なぜかその時ばかりは、

すぐにそのセミナーへの参加を決めた。



何かが変わるかも知れない・・・

そんな期待を持っていた。


人生が変わる時というのは、

そういった些細な事からだと思う。



一週間後、セミナーの当日

30名入る教室なのに

参加者は5名ほどだった。


「人数少ないな・・・

 本当に大丈夫か?」


不安になったが、

もう着席して後にひけない。


「まあ、つまらなかったら寝よう」

そんな感じで時間になった。


 

そして講師が登壇。

その姿に僕は唖然とする。



金髪・・・・

男性だったが少しメイクをしてた。

まるで、ヘビメタ系のロック歌手のような格好。



え?この人が講師?創業者?

うそだろ?まじかよ・・・・

完全に来るとこ間違えた。


もう黙って聞いて早く帰ろう

くるんじゃなかった。


と下を向いて

目をつぶろうとしたその瞬間、

講師が大きな声で話始めた。


きんぱつ
今日ここに座っている人は・・・


将来に悩んでる人だと思う。
やりたいこと。見つから無いよね?
好きなこと。ないでしょ?

就職。したくないよね?


僕(そうだよ。でもあんたに言われたくねーよw)

当時の僕は、金髪を完全に

見た目で判断していた。


きんぱつ
今日はなぜ君達が将来に悩むのか
世の中の9割の大人も仕事を辞めたいと思うのか、毎日つまらないのか?

自分の人生何か違う。と違和感を感じながらも行動できないのか?


小学生でもわかるようにわかりやすく話すから聞いてほしい。
君達は何かを変えたくてここに着席してるんだろ?

その時間、絶対に無駄にはしないから。


僕(へー・・・そんなに言い切るのね。

どれ、きいやろう。

会社を作ったか知らんが

そんなことは俺には関係ないぞこら。)

 


きんぱつ
今の大半の日本人が、
私って本当にこれでいいのかな?

と自分の仕事や生き方に疑問を感じながらもそれに向き合おうとしないで生きていす。

君たちのように就活をして、社会に出た良い大人の大半がそうです。


僕:「うんうん。」


きんぱつ
自分の心の声に耳を傾けず
目の前の事に必死になり、忙しい事を言い訳に誰かのために生きてしまう。

気がつけば結婚して家族を持ち、大きく舵をきる事ができません。

君たちの親も、学校の先生も8割そんなもんです。学校の先生なんて、会社で働いた事ないのに会社で働く人を育ててますからね。

僕からしたら、良く偉そうに子供に説教できんなと思いますわ。給料が担保された安心安全で、小さい世界に行きてるくせに「そんなんじゃ大人になって苦労する」とかいいますよ。

まず、そんな大人のいう事は鵜呑みにしないほうがいい。もちろん素晴らしい先生もいるけどね。


僕:ついこの前、

大学のゼミの先生に言われたな。

「お前は会社入って絶対苦労する」って

この金髪の言ってる事、面白いかも・・・


きんぱつ
多くの人が自分の頭から火が出るほど、本気で自分の人生について考えて行動しません。

誰かがなんとかしてくれると根本的に思ってます。自分から責任の範囲を広げようとしません。

頭で考えず、そのまま親となり、子供に期待して自分の価値観や考えを押し付けます。

自分の事は棚にあげてね。笑


僕;

「確かに、大人って

子供にはすげー期待してるけど、

あまり挑戦している

姿って見ないかも・・・」




お金がない・自信がない・時間がない。

何かしら理由をつけて逃げます。

やりたいことや、夢、目標について

本気で考えて行動してる人は

ほとんどいません。



僕:そんな大人に

 この前ショックを受けましたわ・・・・


きんぱつ
でもね、それでいいんです。
今までの社会はそれでよかった。



僕:

「ん?何が?」



きんぱつ
よく考えてみてください
リスクとって自分から新しい何か作り出して、
社会を変えていくとか、豊かになっていくという

生き方を選択しなくても、ある程度豊かに生きてこられる社会が最近の日本じゃないですか?


僕:

「まあ確かに・・・」




きんぱつ
ということはね、本気で生きなくても死なないんですよ。


未来へのヒントは日本の社会構造の中に隠れています。ちょっと考えて欲しいのですが、戦争に負け、日本人は貧しかったのは知ってますね?

「豊かになりたい!」「これが欲しい!」「家族を食わせたい!」


前の世代は仕事をしたのです。今にはない、勢いがありました。物質的に豊かではないが、今のような腐った大人は少なかった。笑


もともと日本人は堅実で誇り高い民族です。
戦争では負けた。でも今度は経済で絶対世界を見返してやる!と他の国以上にみんなが夢を見て
みんなが自分の人生を切り開いた時期がありました。


そして焼け野原から、世界第二の経済大国にまで登り詰めた。商品サービスのクオリティは世界1位です。

でも今はどうでしょう?どう思いますか?



僕:

「そんな勢いは全然感じないな・・・

みんな日々なんとなく生きているみたい。」


きんぱつ
そうですね。

今の働き盛りの99%以上の日本人が
腹が減って死にそうになったことがありません。

もちろん、悪い事ではないです。いい事ですよ。
ただ僕が言いたいのは、もはや本気で生きるレベルが昔と違うってことです。

ここ最近の社会は親や学校が出す宿題や課題を何も考えずにこなしていけば就職ができ、だいたい結婚できる。

 
どんなに貧乏でも国から手当てが出て、子供を養うことができる。さらに気がつけば携帯があり、ネットに繋がり、なんでも情報を得ることができる。

100円でハンバーガーが食べれるし
250円で牛丼が食べられる。
120%本気じゃなくても、生きていけるんです。


餓死した人のニュースなんて、滅多にないでしょ?


僕「たしかに・・・・」


きんぱつ
今の社会はね
先人たちが戦後、一生懸命に沸かしてくれた
お風呂のぬるま湯に浸かっているだけなんです。

僕らの世代や君らの世代なんて
新興国の外国人から見たら、親が敷いた暖かい布団でのんびり過ごすただのデブで可愛くないくそガキです。

稼ぐ力がないのに、親の金で遊んでるようなもんです。


だからね、僕が今回君たちに言いたいのは
やりたいことがないと言うのは、君たちだけの問題ではなく、やりたいことがなくても、生きていけるこの社会が問題ってことなんですよ。


なんとなくでも生きていけるんです。


それだったら、人間楽な方に流れるでしょ?別に死なないから、このままでもいいやーって思うでしょ?

もしかすると、この中にいる人も、自分には何も取り柄がないとか夢ややりたい事がないのは、自分のせいだと自分を責めてる人もいるかもしれません。


だから僕はこれを伝えるために
今日ここに来ました。
あえて声を大にして言いましょう。


悪いのは豊かすぎるこの社会のせいです。
君たちのせいではありません。


そこを理解してから、自分の道を作っていきましょうよ?今の時期に何が違う・・・と気がついて生きていくのは本当に大切な事なんです。


ここにいるって事はね、この話を聞くって事はね、君たちは普通に就活している友達以上に、日本や未来を作っていく可能性のある人間ってことなんです。


僕はその言葉を聞いた瞬間

なぜか両目からつーっと

涙がこぼれ落ちた。



今まで将来が見えないのは、

なんとなく生きてきた

自分のせいだと思ってたし、



周りと自分をすごく比べていたからだ。

悔しいが、金髪社長のおかげで

心が楽になった。



きんぱつ
だから逆にそこに気がつき、自分の価値観を変えれば君達はなんでもできるのです。


だからこそやりたいことやって生きましょう。
誰かになる必要はない。
自分だけの人生を歩んでください。


見つからないなら、焦らず探しなさい。

今の日本は自分を探す時間が許された
世界でも数少ない国です。
納得するまで自分を探しなさい。
決して周りに流されてはいけない。


ただ逃げるのと、向き合うのは違います。
そこだけは間違えないようにね。


僕は何かが頭の中で

弾けたような感覚を覚えた。


今まで自分探しをして

悶々としていた気持ちに

光が差し込んだような感覚。


きんぱつ
あとね、のんびりできるものもう10年です。

日本はこのままのんびりしているうちに
海外の夢に溢れたハングリー精神たっぷりの
優秀な人材に、仕事も何もかも奪われますよ。


ロボットにも仕事を奪われ、社会に価値提供できない無能な人間が増えていく。


東南アジアや先進諸国の彼らは本当に生きることに必死だし、豊かになることに手段を選ばない。


ぬるま湯に浸かった日本は2020年以降さらに衰退していきます。


自分の人生にスイッチを入れなさい。
これからは、自分の情熱を形にできるやつが勝つ。言われたことしかできないやつは、いらないよ。

たくさん疑問を持ちなさい。
社会に対して、大人に対して。
常識は自分で作りなさい。


そのために、まずは思考や価値観を変えなさい。
君たちの子供の世代はもうなんとなく生きれる社会じゃない。


価値観を変え、自分で道を切り開きなさい。


僕はここが自分の人生を

変えるチャンスだと思って質問をした。


僕:

「価値観を変えるには

どうしたらいいですか?」


きんぱつ
そうだね。それはいい質問だね。

そうだな。
出会ったことのない価値観に触れるといいかもね。直接目で見て、体で感じたほうがいい。

僕が今行った事を、体験レベルで理解できるといいかな。あとは情熱を持って取り組める事を決める事。

「危機感と情熱」
これからの時代は、それしか本当に豊かになる道はないね。

では、今日はこれくらいにしよう!
5人のうち1人でも、この話で人生が変わったと言ってもらえたら嬉しいな。

ではね。


金髪社長はそのまま

会場を後にしていった。


僕の中ではあっという間の1時間半で、

自分の思考が追いつかなかったが、

「価値観を変えろ。危機感と情熱を持て」

というメッセージは受け取っていた。



自分の人生がこれから大きく変わる予感がした。


そして、海外航空券のチケットを購入して

豊かじゃない世界を見ようと、

東南アジアを回ってみる事にした。



大学もこの際だから1年休もうと決めた。


大学の窓口へいく。

「すみません。休学したいんですけど・・・・」


じむの人
あ、いいですよ。
ではこの書類提出してください。


「はーい。ってこんな紙切れ1枚なんだな。」

「なんか悲しいような・・・」


僕は手続き用紙に目を向ける

「ってえええええ−!!!!!」


ちゃんと読んでみると


「休学に関しましては、

 60万円の休学手続き費用がかかります・・・」

とのこと、どうやらこの学校は

1年休むのに学費が半額かかるらしい・・・


なんというビジネスだ・・・



どどどどどうしよー!!



そんなお金はなかったので、

辞めた。(笑)



実は調べていくと、

再入学制度というものがあり


辞めて1年以内に手続きをすると

今までの単位もそのまま戻ってきて、

検定料の1,6万円だけで

大学に戻ってこれる制度があった。




大学側はこの制度をあまり公にしておらず

使っている人はほとんどいない。




「これ、俺のためにある制度じゃないか!!」



僕がこの秘密の制度を使ってから

後輩が数名同じように、

大学5年生を楽しんでいるらしいw


ちなみに弟も、

同じ大学で僕をみていたので、同じ制度を使った。



そして僕は、自分の価値観を変えてみようと

東南アジアに飛んだ・・・・



続きはこちら

セックスさせるから、その時計くれよ!
インドネシアの孤児院で貧困生活を体験してみてわかった事。


読んでよかった
このエントリーをはてなブックマークに追加
このストーリーをブログ等で紹介する

菊地 大樹

ブログ×SNSを活用して お客様が自然と集まるコミュニティ集客術  

菊地 大樹さんが次に書こうと思っていること

|

キャリア・転職のタグがついたストーリー

第13話「アメリカの洗礼 続き そしていよいよ授業を選択する時」⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第12話「アメリカの洗礼」⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第11話『バークリー音楽院?バークリー音楽大学?』⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

「東京のお父さん」って、何だろう?

夢は、叶う。でも、自分の頭で想像しないと実現しない。

高校生の時、自分の未来が見えなかった。今は、毎日楽しく生きている話

アメリカ企業から中国に派遣された日本人が地獄を見て学んだこと(1)

第10話『バークリー音楽大学へ行った事』⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第8話『諦める、という決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第7話『〜奨学金オーディション 後日 VSアメリカ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第6話『〜奨学金オーディションその2 VS グレッグ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第5話『〜奨学金オーディションその1 VS アドリブ編〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第4話『恋の病』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第1話『決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで。ープロローグー

菊地 大樹

ブログ×SNSを活用して お客様が自然と集まるコミュニティ集客術  

菊地 大樹

ブログ×SNSを活用して お客様が自然と集まるコミュニティ集客術  

菊地 大樹さんの他のストーリー

  • カバン持ちからスタート、全国を飛び回り、成功者から学んだ教え・・・・