毎日腹筋 STORY

腹筋を始めたきっかけ

 「東京ストーリー」で明らかにしていますように、今私は仕事の都合により東京で暮らしています。以前は公私共に車移動が多かったのですが、東京には車ももってきてないし、「徒歩」と「電車」が主な移動手段となりました。「徒歩って運動になるよな。。」と思った私は、他にも気軽にできる運動ってないのかと思い始めました。そこで思いついたのが、ジムに行かずにできる「腹筋」を始めました(2013年1月中旬からスタート)。

やればできる

 腹筋ってなんだかしんどうそう、退屈そう、汗だく。。とネガティブな面だけが全面に出ていて最初は戸惑いました。案の定、回数も大してできないし、筋肉痛になってしまっていやな思いがしました。早いですね。。あきらめモードになるのが。。 でも毎日少しずつ回数を微増させながらやっていると以外と続くものです。頻度も回数も落とさずにほぼ毎日できるようになったのです。

モチベーション維持のためにやったこと

 3つあります。
①続ければ健康になる!そして見た目も変わる!と強く信じたこと。
②腹筋アプリを使って、頻度、回数を管理する(見える化)。
③運動した結果をFacebookにアップし、「いいね!」を獲得。そして、皆への「運動してます!」宣言をする。

効果はあったのか?ありました。

 これも3つあります。
①体つきが変わってきた。
 ⇒ウェスト、体重、筋肉が少しずつではありますが、目でみても服を着てみてもはっきりと分かるようになりました。
②遊びに行ってもつかれない。
 ⇒これ大事です。子供たちといろんなところにたくさん遊びに行っても全然つかれません。気持ちの問題ではなく確実に感じています。
③他の運動もやるようになった。
 ⇒今度は、腕立て伏せ、スクワットと違うジャンルの運動にも興味を持つようになり続けようとする気持ちがますます強くなってきました。

今後も続けるのか

 続けたいし、続けます。「健康」だけでなく、仕事や私生活の面でも何かを「続ける」ことの大事さを分かるようになったし、効果も見えてきているからです。頻度が毎日ではなくなる場面も時々ありますが、そんなのは気にしないです。「続ける」ことが大事ですから。
「継続は力なり」です。ほんとうに。

著者のRhie Yongilさんにメッセージを送る

メッセージを送る

著者の方だけが読めます

みんなの読んで良かった!

STORYS.JPは、人生のヒントが得られる ライフストーリー共有プラットホームです。