痛い

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<痛い>

今日は耳が痛くなる話をします。
僕は現在大学四年生ながら仕事のプロフェッショナルとして不動産 広告代理店 コミュニティの仲介業をしてます。

今月は物販でようやく
月収100万円は目指せる
立ち位置まできました。

ようやくこのレベルまできたわけですが
(まだまだ大したことなくおそらくやるぞと言い始めてから遅い方)成長スピードが圧倒的早い人 する人の共通点があって今から話すことが理解し行動できてるか。それだけ。という話です。

なんの話ですか松元さんというと。

それは代償の話。

みんな成功するとか
何かしらの目標を達成する
ためにはなにかしらの代償(犠牲)が
必要なことをうっすら分かってるでしょ。

ただ実際に代償と
呼べる犠牲を払う人はほとんどいない。

なぜかといえば
そもそもの代償の定義が
人によって様々であること。

そのほとんど9割は成功するまでのレベルの代償に達していないということが理由なんだ。

そして何より
その代償 犠牲に伴う痛みに
怖がってる人がほとんどだから。

僕は今生徒を持っていて
一番初めに教えているのは、
代償の定義を教えてる。

代償とは、
今自分が楽しいと思ってること
今自分が心地よいと感じてること
今自分が大切に思ってること
今自分が非常に価値のあるものだ

みんなの読んで良かった!