⑨幼き日の傷が残したもの…

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久しぶりに…


本当に久しぶりに、子供の頃を思い出しました…。



途中何度か止めたい気持ちも…

重苦しいず~んとした、鈍い痛みのようなものが上がってくるような気分になりながらも、駆られるようにここまで書いてみました。


こんな辛気くさい、気持ちが重くなる話に、お付き合い下さって、ここまで読み進めてくれた方、有難うございます…m(_ _)m


今、私はいたく元気に過ごしております!

順調に老化した頭や身体をなだめながら…(笑)

ここには書けなかった事は沢山ありますが、それは他に影響がある事で、私は自分の過去を恥じてはいないし、隠したいとも…


そして後悔もないです…。


それは多分、どんな時も自分で考え、悩み決断してきたからかな?…


誰かに言われた、普通はこうだから…

という所で何かを選ぶ事はなかったからかと思ってます。


今、人からは

『いつも楽しそうだね~悩みないっしょ!』

とか

『ノーテンキだもんね~!』

と良く言われますが…


実は…


そ~なんです(笑)

バカカ?


このタイトルの『幼き日の傷が残すもの…』

つい最近まで、私はない…って思ってました。


でも…


ありました…


かなり致命的なものが…


私は、人に期待が出来ない…


みんなの読んで良かった!